2019年8月24日(土)

今日は其原有沙さんの誕生日。

其原さん、お誕生日おめでとうございます!\(^o^)/

 

童顔の其原さんも18歳。立派な大人の女性です。うれしいなあ。

たぶん今日中に本人のバースデーツイートがあると思うので、

それを見た上で、少し書き足します。

・・と思ったら、もうツイート公開されてました。

 

18歳になりました。

17歳はウルトラマンを通して沢山の「がんばれー!!」の声援で

思い出いっぱいの素敵な1年になりました。

18歳もハッピー♪な1年になるといいなぁ~

これからも応援よろしくお願いします。

来週31日の感謝祭生誕祭もお楽しみに。

誕生日の今日は1日撮影頑張ります。

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うーん、まだまだ可愛い。生誕祭、行きたいなあ・・・

 

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バズリズム02を録画で見た。お目当ては鈴木愛理

「女子大生がなりたい顔1位」という触れ込みで登場した。

ファッションアイコンになる前の私服超ダサ時代の話とか、

撮影の待ち時間に1人でずっとバストアップ体操をやってるとか、

地味に面白い話が多かった。ただ、見た目は大人っぽすぎる。

スタジオライブは「Escape」。派手で安っぽいダンスチューンで、

安室奈美恵の後釜を目指す意欲しか伝わってこない。愛理には売れてほしいけど、

この路線は支持できない。山本彩みたいに良曲で勝負してほしいんだけどなあ。

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 この頃の愛理は可愛かったなあ…(泣)

 

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午前11時のTXNニュースに田中瞳アナが出ていた。

田中アナがニュースを読むところは初めて見た。

落ち着いて無難に読みこなしていた。

印象に残ったのは声の良さ。当然ながら滑舌もいい。

逆に、ルックスはそれほどアイドルっぽくない感じ。

将来は意外とWBSのキャスターになるかもしれない。 

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youtu.be

 

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夕方、バスケットボール日本代表の試合を見た。相手はドイツ代表。

試合途中から大して期待もせずに見始めたのだが、意外に面白かった。

八村塁がバスケをしているところを初めて見た。かなーりカッコイイ。

日本代表も思ったより強く、第4クオーターで逆転勝ちした。チト驚き。

Bリーグは、現場はともかくTVコンテンツとしてはまだまだ魅力不足だが、

日本代表はイケる。やはりスタープレイヤーの存在は大きいですのお。

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2019年8月23日(金)

headlines.yahoo.co.jp

 こ、これは、WOWOWに入れという天の声なのか・・・

 

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乃木坂46の新しいMVが2本公開されていた。

どちらもnewシングルの収録曲のビデオで、

1本は4期生曲、もう一つはアンダー曲のようだ。

4期生の方は制服とメガネを使って手堅く可愛さをアピール。

メンバー全員のニックネームを学べる実用性もあり。

曲は欅坂風のセリフ入りで、典型的な乃木坂凡曲。

アンダーの方は、衣装と振付に凝った見せ方のきれいなMV。

「アンダーでもこのくらいはできるぜよ」という矜持が感じられる。

曲はこちらも典型的な乃木凡。安易に略してスミマセン(笑)

乃木坂にハマっている時期ならどちらも楽しめたと思うけど、

今ちょっと距離があるのでどちらも退屈だった。チト残念。

youtu.be

 

youtu.be

 

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MELLOW MELLOWの新しいMVが公開された。

10月2日発売のnewシングル「WANING MOON」のMV。

曲は今までの路線通りのおしゃれなシティ・ポップス。

出来は上々。歌唱も以前より明らかに上手くなった印象。

3人それぞれの歌声が活きており、音楽としての質感が高い。

映像は都会の女の子と森の妖精の2本立て。どっちも可愛い。

一般人でも無理なく楽しめる素敵なMVである。メロメロ最高!

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#important

 

2019年8月22日(木)

今日は甲子園の決勝戦が行われる。履正社vs星稜。試合開始は午後2時。

猛暑が去り、雰囲気的にはすでに大会が終わってしまった感もあるが、

最後はしっかり盛り上がりたい。いい試合になりますように。

 

いい試合だった。接戦で内容も充実。最後まで緊張感あった。

試合の構図は、基本的には、奥川投手vs履正社打線。

奥川投手は、球は走っていたものの、100%の調子ではないように見えた。

対する履正社打線は奥川くんのピッチングをよく研究してるように見えた。

とにかく、甘い球は見逃さない。打たれた後、奥川くんがマウンドで

「しまったぁ」という顔をする場面が何度かあった。

履正社は守備も堅かった。まさに鍛え抜かれたチームだ。

心情的には星稜に勝たせたかったけど、原則として、

高校野球は強いチームが勝つべきだと思うので、この結果には納得。

履正社のみなさん、優勝おめでとうございます!

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今大会を振り返ると、打高投低の印象が強い。

これはもうずいぶん前から言われていることだが、

今年は特に強く感じた。背景にはバットの進化があるらしい。

一部では木製バットへの回帰を求める声もあるようだが、

私は金属バットの打撃音が好きなので、現状通りを支持します。

 

印象に残った選手は奥川恭伸くんぐらい。去年の金足農業のような、

学校全体として印象に残るチームはなかった。プロのスカウトからは

「今年は不作」の声が出ているらしい。さもありなんである。

とはいえ、別にプロ級の選手がいなくても、いいチーム同士が

対戦すれば面白い試合になることも改めてよく分かった。

むしろそういう地味な好ゲームにこそ高校野球の醍醐味がある。

これも今年初めて感じたことではないが、再認識できた。

総じて、テレビコンテンツとしての夏の甲子園大会の魅力は

まだまだ大きいと言える。来年は東京オリンピックと重なるが、

私はたぶん高校野球の方を重点的に見てしまう予感がする。

 

一方、反省点は、履正社に注目できなかったこと。

大阪桐蔭が好きなので、なんとなく関心を向けにくかったのだが、

今日見ただけでも、いい感じの選手が何人もいた。

特に3回に逆転ホームランを打った井上広大選手はワタクシ好み。

たぶんプロでも会えるとは思うけど、できれば高校生のうちに、

というかこの大会中にもっと見ておきたかった。チト残念。

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付記:松井秀喜さんのコメントが素敵だったので転載しておきます。

 

 結果は残念でしたね。見ていましたよ。決勝戦だけではなくて、インターネットで全試合見てました。でも、仕方がないです。勝者と敗者が必ず出てしまうのが野球です。履正社とお互いに精いっぱい戦って、負けたわけですから。決勝戦も非常にいい試合でした。7回の同点劇の攻撃なんか、素晴らしかった。チームとしては、奥川君を中心とした、まとまったチームに見えました。守備も良かったし、打線は苦しんでいましたが、智弁和歌山戦以降、爆発しましたね。今までの星稜だったら、智弁和歌山に負けて終わり。甲子園での死闘は必ず敗者になった。あの試合に勝てたことは、今までの星稜の歴史を変えてくれたと思います。令和元年、101回目の甲子園で、何か新しい歴史が始まる感じがしました。

 林監督については、選抜大会以降、彼も大変だったと思う。(謹慎の)2カ月間、野球を離れて、彼も自問自答し、新たな出発をしてここまで来られたことは、素晴らしいですし大きな財産になったと思います。でも、ここで優勝できないのが星稜。母校のそういうところも大好きです。何か新たな宿題が残った感じですね。また、新たなチャレンジをして全国制覇を狙ってもらいたいですね。ただ目標は全国制覇かもしれませんが、星稜高校野球部のモットーは、あくまでも、野球を通しての人間形成です。それが校訓である「社会に役立つ人間の育成」につながっていくと考えています。

 後輩たちのプレーにたくさん感動させてもらいました。林監督はじめ選手の皆さん本当にお疲れ様でした。そして、ありがとうございました。

 

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www3.nhk.or.jp

がーん、これは予想外の展開。朱里さんは大丈夫なのかあああああ。

 

2019年8月21日(水)

昨夜、ワールドビジネスサテライトを見ていたら、

突然、私の知らない可愛いレポーターが出てきた。

検索してみたところ、田中瞳というテレビ東京新人アナウンサーだった。

少し前にさまぁ~ずの番組のアシスタントに抜擢されて話題になったらしい。

テレビ東京には珍しい本格派のアイドルアナウンサーと言えそう。

今後、地味に注目していきたい。

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 年齢は22歳。まさにちょうどいい。

 

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AKB48の新曲「サステナブル」のMVが公開された。

矢作萌夏さんをセンターに据えて新世代感を強調しつつ、

楽曲の方はAKBらしい曲調で原点回帰という趣向らしい。

その狙いはまあいいと思うけど、結果はやや中途半端。

ここは思い切って旧世代メンバー無しで臨んで欲しかった。

曲はわざと平凡にしたのだろうが、シンプルに退屈である。残念。

youtu.be

 

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www.sponichi.co.jp

AKB48グループの冠バラエティー番組、日本テレビAKBINGO!」が今年9月いっぱいで終了することが分かった。2008年10月の番組スタート以来、11年の歴史に幕を下ろす。

後番組について、日本テレビは「未定」とした。

 

ついに終了かあ・・・覚悟はしてたけど、ちとショック。

 

 

 

2019年8月20日(火)

高校野球を見た。早いものでもう準決勝。

2試合とも見たかったが、午前中急ぎの仕事があったため、

第1試合は少ししか見れなかった。履正社が初回に4点取って

優位に進めたようだ。明石商業の中森投手は疲れのせいか、

あまり元気がないように見えた。結局、履正社が7対1で勝った。

準決勝にふさわしくないダレた試合だった。ちょっと残念。

 

2試合目の星稜vs中京は最初から見た。

しかし4回裏ですでに星稜が6--0とリード。

4回表の中京の攻撃に反撃の気力が感じられなかったので、

見るのをやめた。しばらくしてからまた見たら9--0になっていた。

星稜の奥川投手は今日もいいピッチングで三振を量産していたが、

接戦じゃないので見ていてあまり高まらなかった。ちょっと残念。

まあでも、履正社と星稜が順当に決勝へ駒を進めたのは良かった。

あさっての決勝は点差の開かない良い試合になりますように。

 

www.sankei.com

 

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ということで、決勝は石川県代表と大阪府代表の決戦となる。

この成り行きに代理戦争の気配を感じるのは私だけではあるまい。

石川県といえば、浜辺美波大阪府といえば、清原果耶。

つまりこれは、今の日本で真の若手No.1女優は誰なのかを、

高校野球で決めようという、神様のイキなお計らいなのである。

私はたまたま2人とも好きなので、できれば両方に勝たせたい。

NHKも、この夏「透明なゆりかご」と「ピュア!」をほとんど間をあけずに

放送した事実から見て、どちらにも勝たせたいというのが本音だろう。

だが甲子園に引き分けはない。必ずどちらかが敗れる残酷な世界である。

果たして、勝つのは浜辺美波か清原果耶か。予想はむずかしい。

今はただ、歴史にも記憶にも残る好勝負になることを期待しよう。

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natalie.mu

Party Rockets GTが2020年2月のライブをもって現体制での活動を終了することが発表された。

パティロケのオフィシャルブログによると、活動終了はメンバー4人からの申し出により決定したとのこと。活動終了後、HARUKAは吉木悠佳としてソロ活動を続け、NANASEとAYUMIは学業や就職活動に専念する。2人の今後の芸能活動については所属事務所である株式会社ファンプレイスから改めて報告される。またSAEは活動終了に伴い、芸能界から引退する。